次は捨てないで!「はちみつの空き瓶」が”ケガしやすい文房具”の保管に大活躍→「安心して置ける」「子どもがいても安心」

はちみつを使い終わったあと、空き瓶をそのまま捨てていませんか?

実は、はちみつの空き瓶は”ケガしやすい文房具”の保管にぴったりなんです。

はちみつの空き瓶が「安全な収納ケース」になる

押しピンや画鋲などの尖った文房具は、保管場所に困りがちです。

袋のまま引き出しに入れていると、取り出すときに指先に刺さってヒヤッとすることも。

はちみつの空き瓶なら、フタをしっかり閉められるので中身が飛び出す心配がありません。

ガラス製で丈夫なうえ、中身がひと目で見えるのも便利なポイントです。

保管方法(3ステップ)

1)はちみつの空き瓶とフタをキレイに洗って、しっかり乾かします

2)押しピンや画鋲をまとめて瓶の中に入れます

3)フタを閉めて、いつもの保管場所に置きます

コツ・注意点

取り出すときはフタを受け皿に

使うときは、フタの上に押しピンを出すと取りやすくなります。直接手を瓶の中に入れなくて済むので、指先を刺すリスクも減らせます。

瓶はしっかり乾かしてから使う

水分が残っていると、金属製の押しピンがサビてしまうことがあります。洗ったあとは完全に乾かしてから使いましょう。

ちなみに、不用品の活用法は他にもあります。捨てがちなアイテムを上手に使い回す方法をこちらでもご紹介しています。

まとめ

・はちみつの空き瓶は、押しピンや画鋲の保管にぴったり

・フタ付きなので、尖った文房具を安全に収納できる

・取り出すときはフタを受け皿にすると便利

捨ててしまう前に、ぜひ一度試してみてください。小さな工夫で、安心して収納できますよ。

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